2010年3月19日金曜日

習慣って苦しいな


だって、達成できなかった日は
やや落ち込むのです。


なので、習慣から趣味に変更します。


何事も、楽しみながら、進もう!

r.

2010年3月17日水曜日

習慣にしたい三つの事


最近の私は、毎日行いたい事があります。

一、医療事務の勉強

二、部屋の片付け

三、本ブログの更新


欲張りかしら。
でも働いていた頃を思えば、きっと出来るはず!

r.

2010年3月14日日曜日

先取りプレゼント


昨日から、夫の両親が愛知より遊びに来ています。

その日は夫の弟も加わり夕食。

その後は、お喋りをしたり、娘の寝かしつけをしたり、
一部屋に6人集まって、まるで修学旅行の夜みたいでした。


今日はじいじばあばと我が家の5人で、吉祥寺に買い物へ。

一足早く、我が子2歳の誕生日プレゼントを選びます。

まず靴を新調。5ミリアップの14センチ。
それから、レインコート。長靴。

晴れの日も雨の日も、力強く歩いてね。


我が子は大層気に入ったようで、
お店では鏡を眺めて試着(レインコート)。
家では早速、履いたり脱いだり(長靴)。

あ、靴は買った直後から履いてましたよ♪

お義父さまお義母さま、どうもありがとうございます。


というわけで、とても充実したⅠ泊2日でした。
また近々お会いいたしましょう。

r.

2010年3月13日土曜日

今月の楽しい催事


3/3は雛祭り。
我が子にとっては、人生2度目の雛祭りです。
今年も私の実家にて祝いました。

実家には、私の七段飾りと
妹と娘のお内裏様とお雛様。壮観です。

写真は、雛祭りのお菓子達。これまた圧巻です。


3/6は友人の結婚式。
私にとっては、いったい何度目の余興披露??

高校時代の演劇部仲間、総勢8名で、披露宴を盛り上げます。
新婦にも参加してもらったので、総勢9名ですね。
さすが演劇部仲間、息がぴったりでした。


3/9と11は確定申告。
今年の分の医療費控除と、私が退職した年の申告です。

ちなみに妊娠出産時の高額医療費を、まだ申請してません。

今年度には済ませたかったけれど、なんだか無理そう。


嗚呼、来年度の座右の銘は
「為せば成る、為さねば成らぬ何事も」
にしようかな。

(連載・完)

r.

私は花粉症


今年、誕生日の少し前から、なんだか顔が痒い。

そしてとうとう誕生日の前日、顔が赤く腫れる事態に!
痒くて痒くてたまりません。

娘を母に預け、皮膚科に駆け込みました。


そこで二つの事に気付いたのです。

一つ目は、10年前の3月頃も同じ様な症状に悩まされた事。

あの時は、アトピー性皮膚炎と診断され、
以後数年皮膚科に通っていたっけな。
(最終的にかかった皮膚科で、アトピーではないと判明)

二つ目は、私は大学時代から、花粉症だという事。


今回の顔の赤い腫れ、および10年前の症状は、
きっと花粉症のせいなんだ!!!


そう確信した私でしたが、
その4日後、喉の痛みは娘の風邪がうつったものと思い、
処方された抗生物質で苦しんだのでした。

花粉症の時って、体質も変化するらしいですね。
だから、以前は平気だった薬で、あんな恐ろしい目に?
そいうえば、先日の副作用も、
もうおさまったはずだったのに、再び発熱していた。
(…以上は、まったくの素人判断ですが…)


とにかく、こんな風に日々は過ぎて行ったのでした。

もちろん楽しい出来事もありました。

例えば、私が副作用で大変だった日は
娘の人生2度目の雛祭りでしたね。

(まだまだ続く)

r.

2010年3月11日木曜日

副作用の恐怖


(前回までのあらすじ:割愛)

3月2日:恒例の神経内科受診。

喉の痛みの為、抗生物質を処方してもらう。
以前も飲んだことのある薬だが、今回はその形態が異なり、
1回の服用で効果が7日間持続するという。
前回までは3日間3回の服用でやはり7日間効果が持続。
医療は日々進歩しているのだなあ。

3月3日:ひな祭り。
実家にて雛人形と娘を愛でながら、祝う予定。
午後12時、薬服用。1時間後より、副作用の頭痛と腹痛開始。
7時間後の午後7時。吐き気と激しい腹痛(下痢)。
トイレに駆け込み、死にそうになる。

救急車を呼んでもらおうかと思ったところで、
徐々に持ち直す。
すると、あら不思議。自分の状況の酷さに、冷静になる。
あまりの酷さに、ここには書けません。
もちろん人にも言えません。

その後も、頭痛はあり、体を起こしているのが苦痛。
夫に「いま薬の副作用で死にそうになりました」とメールで報告。
2時間後「死ななくて良かった」との返事。

本当に死ななくてよかった。

というか、薬の副作用って、つくづく恐ろしい。

重々わかっているつもりだったのに、
まさかこんな目にあうなんて。

そういえば今年初めのベタフェロン皮下注射の副作用は
割れそうなくらいの頭痛だった。


そして何故か今日、昨日うった注射の副作用で発熱。
(通常、うってから半日で副作用は終わるのに)

なんだか、体の様子がおかしいぞ。
そもそも、風邪ではないような。

その時、私はあることに気付いたのです。

(またまた続く)

r.

2010年3月9日火曜日

1月は2回、2月は3回


これは、本ブログの更新回数です。
ちなみに、今回は20日ぶりの更新です。

いったい何故こんな事になっているのかというと。


もちろん、単純に忙しい毎日ではあるのですが、
それに加えて、またもや娘の闘病!


今回は、我が誕生日の前々日から咳と鼻水、
そして翌日に39度の発熱!!!

翌日には小児科に連れていったのですが
「まだお腹の風邪か、喉の風邪かわかりません」との事。
私の脳裏にマーライオンがよぎります。


さて、この娘の風邪。私にもうつったようです。
ちょうど良いタイミングで、次の日は神経内科の受診。

主治医に、喉の痛みを抑える抗生物質を処方してもらおう!

……などと、安易に考えたのが、大きな間違いの始まりでした。

(続く)

r.